【体験談】ハイルーム 葉月 予約困難セラピストに空き枠発見!!人気セラピストの容姿と技術にメロメロ状態

最近は特にメンエス中毒である。
確実に抜ける風俗と抜ける確率30%(独自分析結果)のメンエス。
料金設定は若干メンエスが安いかもしれないが、高級メンエスだと風俗よりも高い店舗もあるため、何ともいえない。
確実に抜けるし料金も同じくらいだと、当然に風俗じゃないの?と思ってしまうでしょう??
違うんですよねーそれが。

メンエスに嵌ると、この抜きがあるのか無いのか?
セラピストにオイタできるのか出来ないのか?

それを考えるだけで興奮するんだよなー。
だから、一度メンエス中毒になると、社会復帰するのはかなり難しい(笑)

メンエス中毒者の僕が今回突撃したお店は、大阪の梅田にある「「High Room(ハイルーム)」。

梅田、心斎橋、難波、京橋、三宮と5店舗を構えるお店。
5店舗まで拡大するってことは、それなりに人気があるから出来ること。
つまりは、セラピストの質はそれなりに高いお店。
ホームページのセラピストの写真はどれもキレイ。
ちなみに、僕はハイルームに10回は通ってるけど、ホームページのイメージ通りと思った人は30%くらい。
別にパネルマジックじゃないけど、そりゃあ写真は美人かつセクシーにとるよね・・・
マンションの扉を開けて「う~ん、想像と違うな・・・・まぁいっか」と思うことも多いのが正直な感想。
それでも通う理由は、ホームページ通りの美人も在籍しているから。
値段は90分12,000円が基本かな?
新人期間中は100分11,000円の割引しているみたいやけど、それ以外の割引イベントは基本的にはないお店。
まぁ、90分12,000円で鼠径部込みやし、変に基本料金90分8,000円とかで鼠径部オプション3,000円とるお店よりは遥かにましとは思う。

お店に電話する前に、ホームページで待ち時間のチェック。

この待ち時間のチェックはお店行かない日でも、頻繁にやることをお勧めする。
なんでかって??
このお店のリピーターさんは結構信頼できるから。
え!?意味不明?(笑)
何が言いたいかというと、良いセラピストトとそうでないセラピストの待ち時間の差がはっきりしているってこと。

良いセラピストはすぐにリピーターさんで埋まるから、「すぐ案内可能」って表示されることはあまりないため、頻繁にホームページをチェックして「すぐ案内可能」セラピストかそうでないかを分別しておくことが大事。

今回の指名相手は「葉月」セラピスト。

指名料金でプラス1,000円かかりますが、45分待ちくらいで予約とれそうなんで、迷わず選択しました。
普段の「葉月」セラピストはなかなか直ぐに予約はできない人気セラピスト。
だから45分で「葉月」セラピストを選択できるはラッキーと判断し、予約しました。
ちなみに、毎日のホームページチェックのおかげで、人気セラピストかどうかを知っているだけで、今回は初めての「葉月」セラピストです。
僕がメンエスで最重視するのは、とにかく「見た目」がイケていること。
イケている女性にイヤラシイ部分近くをマッサージされたい!!という願望が強いので、例え過激セラピスト(お口攻撃や、オイタ寛容セラピスト)でも、見た目がキレイじゃないと興奮しないし、リピートしない。
「葉月」セラピストはホームページでの紹介文も容姿面でのクオリティーの高さがわかるし、実際に人気もある。ということはきっと「美人」に違ない!
そう確認しての「葉月」セラピスト指名。
初めてのセラピストは「美人でありますように」って祈りながら電話するけど、「葉月」セラピストの場合は「きっと美人だろう」とある程度確信があるため、心に余裕を持ちながらハイルームに電話した。
電話で「葉月」セラピスト指名の旨を告げる。
受付のお兄さんから「紙パンツはしっかり着用お願いします」と告げられた・・・
こ、これは以前に別のセラピストでハイルーム行ったときに、紙パンツを履かずにシャワールームをでて、そのままマッサージ受けたことについて、そのセラピストに報告されたのか??
それとも、単なる注意喚起としてお客様だれにでも言っている言葉なのか?
今回初めて言われたような・・・・・・
ま、まぁ、出禁と言われたわけではないので、特に気にしてはいけないが、今日はしっかり紙パンツを履こう(笑)
45分の待ち時間の間はハイルームのホームページにいき、葉月セラピの日記を見て妄想を膨らませておきます。
そんな過激な写メは載せていませんが、弾力のありそうな白い太ももは魅力的です。
日記内容は真面目な内容が多いですね・・
真面目な子による少しエッチなマッサージ・・・・これも興奮材料ですね(笑)
そして時間がきたので、携帯に送られてきた住所に向かいマンション前に到着。
部屋番号が伝えられているため、いざマンション内に突入しちゃいます。

場所は梅田から徒歩8分くらいのマンション。

このマンションは他の梅田のメンエスでも来たことのあるマンション。
結構、メンエスは同じマンションに何店舗も入っていることが多い。
だから、新規店舗開拓の際に、前回外れを引いて「二度と行かない」と思っているマンションに案内された場合は「え!?もしかして店名違うだけで同じ店?」とかビビることが結構ある。
そして実際に同じ店というパターンもあり。
ハイルームは何度もお世話なっているから、地雷店がいろいろ店名変えてOPENしているお店ではないので、安心して部屋の番号を押せますね。
指定された部屋番号のチャイムをいよいよ鳴らす瞬間がきた。
この瞬間は「初めてのセラピスト」の場合は、特にドキドキ感が高まる。
「はい」とオートロックが開いた。
伝えられた部屋の前にいき、またもやインターホンを鳴らす。
いよいよ部屋の扉が開かれる瞬間が訪れた。
普段はなかなか直ぐの時間では予約できない葉月セラピストとの対面の瞬間である。
過度な期待は禁物であるが、毎回この対面の瞬間は過度な期待を持ってしまう(笑)
ガチャ・・・
良し!(心の声)

やはり普段は予約困難セラピスト。
ハイルームのお客さんの目は確かであることを確信した。
顔は普通に美人。
体系はほっそりですが、太ももは弾力のありそうなムチっとした感じ。
制服は黒のミニのワンピースのため、そのムチっとした太ももが美味しそうに見える。
容姿の面では文句を言うことがない。
セラピストの衣装はホームページの写真と同様である。
黒のワンピースであり、胸元も少し緩い感じ。
スカートも膝上の短めであるため、白くてキレイな太ももが露出している。
10代の青年であれば、この時点で勃起しているはず(笑)
僕は10代じゃないので、まだこの時点では勃起しない。
ただ興奮しているだけ(笑)
注意事項が書いた紙に署名させられ、シャワーを浴びてくるように誘導される。
葉月セラピストに「紙パンツは着用でお願いします」と言われる。
電話で受けつけした時の記憶が若干思い出される。
う~ん、お店から「このお客は油断すると紙パンツ履かないのでちゃんと履くようにお願いした方がいいよ」的なアドバイスを受けているのか・・・・警戒されていないか少し心配。
そんなことを考えていると興奮することもできないので、とりあえず紙パンツはしっかり履いて、深く考えないようにしよう。
シャワー後にまずはうつ伏せからマッサージはスタートする。
最初に葉月さんがうつ伏せ状態の僕の上に体を密着させて乗ってくる。
これはドキドキUPポイント。
葉月セラピストの温もりが伝わり、この時点で勃起タイムスタート。
どこか凝っているところがないかを聞かれたため、
特に凝っているところはないです。綺麗な人にマッサージされるのが好きなのです。鼠径部中心にお願いしてよいですか?」といつも通りにストレートに鼠径部アピール。
メンエスはストレートな要求をするのが一番。
だって肩こりとかの解消にきているわけじゃないし、単に興奮を楽しみたいだけだし。
葉月さんは、
凝っているとこないのですね(笑)」と少し笑ったあとに、
はい、そこの部分を長めにしますね」と言ってくれました。
うん、これはベストな反応。
まずはフクラハギからスタート。
全ての時間が鼠径部が理想であるが、風俗でないので仕方ないところ。
エロ目的重視であるため、このイヤラシクない部分で会話して仲良くなるが、無言でひたすらエロくなるタイミングを待つかに分かれるが、最終的に変態になる僕は「無言」モード。
会話して仲良くなっちゃうと変態になりきれないし(笑)
フクラハギが終了し、いよいよお楽しみタイムが近づいてきた。
この美人にオチン○ン付近を触られる
そう思うと、まだ鼠径部する前なのに勃起・・・・
葉月セラピストのしなやかな白い腕が、うつぶせ状態ながら伸びてくるのがわかる。
うっ・・・
鼠径部に指が触れたたタイミングで身体が過敏に反応してしまう。
最初に弱い力と要望しているので、葉月セラピストはフェザーな感じで鼠径部をサワサワ・・・・
うっ、う・・・あっ
今までは無言モードだったのに、いきなり喘ぎ声モードに変貌。
鼠径部近辺をサワサワされて喘ぐ客w
施術者側から見ればかなりの変態。
葉月セラピストに「変態。気持ち悪い」と思われているのかな?と思うとますます興奮。
気持ちいい・・・・気持ちいい・・・葉月さん
心の声と同時に実際に声もだして感じてしまいます。

もう感じまくりの状態で、うつ伏せのままカエル足の状態に。

太ももの内から、腰の部分から、2方向からの鼠径部攻めのスタートである。
紙パンツは履いているものの、指がかすかに竿にも当たるイメージである。
身体中が歓喜の悲鳴を上げている。
気持ちよさとともに喘ぎ声もマックス状態。
あん、あっ・・あん・・・
勝手に腰の部分を浮かせ、軽いワンワンスタイルになってしまっている。
少し腰が浮いているため、葉月セラピストの腕がさらに奥へと侵入してくる。
葉月様~
もはやSM店舗で女王様に奉仕しているM男の気分である。
軽いワンワンスタイルから後ろを振り向くと、
葉月セラピストは少し薄笑いを浮かべながらも軽蔑した目つきで僕と目線があった。
葉月セラピストの目線からは「この変態が」と発言しているように感じた。
この目線にM男モードの僕はさらに興奮してしまう。
このうつ伏せ状態の軽いワンワンスタイルは30分くらい続いたが、この30分間の間はとにかく喘ぎまくりで、勃起しまくり状態であった。
決してサオを直接握る等の刺激を与えずに、ここまで感じさせてくれるセラピスト。
美人+男性の気持ちよいポイントを熟知しているから成せる技なのか?
内から、外からと飽きさせずに股間付近を刺激してくる。
時には両手で少し浮いた腰の当たりにグイっと手を侵入してくるパターンもある。
紙パンツ越しであるが指先がたまに触れるので、これで紙パンツなしなら、早漏の人は誤爆まであるぞ?
悶絶地獄、いや悶絶天国タイムである。
悶絶しまくりの状態中に「では仰向けに」とのコールが。
今の状態が気持ち良すぎるので、今日はこのまま悶絶地獄を楽しみたいと思った僕は「すいません。今日はこのままこのマッサージ続けてもらっていいですか?」とお願い。
わかりました」と葉月セラピストは返事をすると同時に、また指先は鼠径部付近に・・・
また喘ぎタイムスタートである。
そして、最後まで悶絶したまま終了の時間を迎えた。
終了間際に「あと10分ですけど、このままの体勢でいいですか?」と聞かれたが、あれは実は「抜いてあげようか?」的なことだったのかな?
いや、単に「うつぶせのままで終わるけどいいの?」的な感じかな?
シャワーを浴びながら冷静に状況を分析する。
気持ち良さには十分満足であるが、人はさらに高い欲求を求めるものなのである。
次回来たらさらなる進化あるかも?
そう思いながら部屋を後にした。

メンズエステはセラピスト次第というのが僕の感覚である。

優良店かどうかは「良いセラピストがいるかいないか」で決まる。
良いセラピストが複数いるお店は、そのセラピストに人気が集中し、ダメなセラピストは自然に淘汰されていく。
結果として優良セラピストしか残らない。
ハイルームはまさにそんなお店ではないだろうか?
人気のあるセラピストに入っておけば、とりあえず満足はできる。
さぁ、また今日もホームページで待ち時間情報等で誰が人気かチェックしておこう。
地道な努力が地雷を避ける最大の作戦であるから。